マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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国東

結とまと(4)   地元の塩トマト農家の本多光太郎さんが、今年4回目の「結とまと」を届けてくださいました。 前回の分が、丁度食べ終わったころなので、そろそろ、このトマトを恋しく思い始めたころでした。 トマトは、これから夏にかけて成長し、出荷されますが、この
『国東の食環境(437)結とまと(4)』の画像

竹の子   お隣のMさんが、大きなタケノコを届けてくださいました。 今年の初物であり、心が湧きたちました。 「そうか!もうタケノコが出てくる季節なのか?」 毎年、この季節になると、決まってMさんが届けてくださいます。 ありがとうございます。 そのタケノコの
『国東の食環境(436)竹の子』の画像

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結トマト(3)   地元のトマト農家の本多光太郎さんが、今年3回目の「結トマト」を届けてくださいました。 ほぼ月2回のペースで、今が旬の塩トマトを美味しくいただいています。 今回は、昨年に作付けしたものが、これで終わりになったそうです。 そのために、より熟
『国東の食環境(435)結トマト(3)』の画像

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国東産デコポン   地元のスーパーに、美味しさの増したデコポンが、手ごろな値段で出てくるようになりました。 毎年、このデコポンの季節がやってくることを楽しみにしています。 このデコポンをK市の叔父さんに送付しました。この方は、デコポンを大好物にしていますの
『国東の食環境(434)デコポン』の画像

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金時鯛   先日は、お客さんを迎えて、ちょっとしたもてなしの祝宴が催されました。 魚に詳しく、国東産が大好きな方でしたので、国東安岐港での競りおいて、金時鯛を買うことができました。 この客の話によれば、昔は、九州の日本海側でよく獲れていたそうで、この刺身
『国東の食環境(433)金時鯛』の画像

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コウイカ   昨日は、長崎からお客さんを迎えたことから、国東安岐港で開かれる魚の競りに行って、新鮮な魚を買ってきていただきました。 この日は、生憎、水揚げされた魚が少なかったようで、辛うじて、コウイカがあったと購入に出かけた家内がいっていました。 そのせ
『国東の食環境(432)コウイカ』の画像

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結トマト(2)   昨日、国東市で塩トマトを栽培されている本多光太郎さんが「結とまと」を届けてくださいました。 先月から、このトマトを届けてくださいますようにお願いしていましたので、今回は今年2回目の結トマトとの対面でした。 このみごとな塩トマトを披露し
『国東の食環境(431)結トマト(2)』の画像

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本多光太郎さんの結トマト   昨日は、近くのハウスで結トマトを栽培されている本多さんに、今年初めての結トマトを配達していただきました。 このトマトは、昨年、家内の東京混声合唱団時代における友人のSさんの奥様が、こちらに来られた際に召し上がられ、その美味しさ
『国東の食環境(430)結トマト』の画像

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デコポン   昨日は、中津市に出かけた帰りに宇佐に立ち寄って、長い間置いていた荷物を持ち帰りました。 その折、鰻の「志おや」に向かいましたが、あいにく準備中だったので、そのまま帰路につきました。 「せっかくのことだから、久しぶりに鈴木養鶏場の『すずらん館
『国東の食環境(429)デコポンと味噌』の画像

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白兎米(はくとまい)   一昨日、国東の女性農家のKさんが、「もち米」の白兎米を届けてくださいました。 一作年前から、この「もち米」をいただき始め、その美味しさを事あるごとに堪能してきました。 師走も押し迫ってきましたので、Kさんに、 「もち米はありますか
『国東の食環境(428)白兎米』の画像

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富有柿(2)   先日、近くのホームセンターにおいて、毎年この時期になると福岡県朝倉地方の富有柿を3箱購入しましたが、その柿が残り少なくなってきました。 そろそろ、その柿のセールが終わるころだと思って、再び柿の購入に出かけました。 そしたら、予想したよう
『国東の食環境(427)富有柿(2)』の画像

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富有柿   毎年この時期になると、近くのホームセンターに、福岡県朝倉地方の立派な富有柿が店頭に並びます。 それを二箱購入して、その柿を美味しくいただいて残り少なったころでした。 「まだ、先日の富有柿が売られているようですよ!」 相棒が、このようにいってい
『国東の食環境(426)富有柿』の画像

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シイタケステーキ   大変立派な生シイタケが店頭に並んでいたそうです。 購入してきた家内の話によれば、それは「シイタケステーキ」と呼ばれていました。 それを見ると、大きな生シイタケが3つ包まれていました。 直径10㎝前後、肉厚は5㎜以上もありました。 「これ
『国東の食環境(425)シイタケステーキ』の画像

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梨の名産地   梨の幸水、秋月に「新高」が店頭に並び始めました。 ここ国東半島は、新高の名産地であり、毎年この季節になると、その味を賞味することができます。 昨日は、家内が、里の駅「ふるさと市場R213」で、今が旬の新高梨を買ってきてくれました。 ここは、地
『国東の食環境(424)新高』の画像

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緑目のアコウが泳いでいた   昨日に続いて、親戚のF君がやってくる日の朝になって、もう一度、家内に国東安岐港の魚競りに行っていただきました。 昨日のアコウ(キジハタ)に続いて、もっと良い魚があったら、それを買って魚好きのF君に喜んでいただこうと、家内にと話
『国東の食環境(423)アコウ』の画像

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