約1年半ぶりに、ブログを再開して2週間が過ぎました。おかげで、順調な滑り出しといえそうです。前回のガイダンスにおいて述べたように、本ブログは、日々の更新とともに、その空白区間も埋めていくという、二重の課題を設定して再開されました。ややハードではあったのです
お知らせ
マイクロバブル博士のブログガイダンス(201410)
10月16日に、約1年半の沈黙を破って、ブログを再開させていただきました。以来、1週間が経過し、ブログ記事も徐々に増えてきました。俗によくいわれる「三日坊主」で終わることはありませんでしたので、これから長期戦で臨むことにします。また。その再開が順調に進み
お知らせ(20141020)
2008年5月から2013年1月までのブログ「マイクロバブル博士の『マイクロバブル旅日記』」を復活させました。まだ、画像の挿入が不十分なままになっています。そのため、読者のみなさまにおかれましては、読みづらい部分があるかもしれません。これから追々、その画像、の整備
近くブログ記事公開予定(1)
先の拙著ブログ「マイクロバブル博士の『マイクロバブル旅日記』」は、2013年1月7日で終わっていました。諸事情のために、そのブログを中断し、さらに過去のバックナンバーの記事の公開も取りやめていました。この間、いくつかの問い合わせや、少なくないブログ記事削除を惜
まもなく第21回マイクロバブル研究会を開催
まもなく、下記の日程で、第21回マイクロバブル研究会が開催されますので、ご参加の検討をよろしくお願いいたします。 日時:2017年4月26日(水)18時~20時 場所:(株)ナノプラネット研究所会議室 主催:マイクロバブル研究会 協賛:(株)ナノプラネット研究所、
第2回ナノプラネットゼミの案内
第2回ナノプラネットゼミが下記の要領で開催されますので案内いたします。 月1回のペースで内輪の勉強会をスタートさせました。だれもが自由に自分が関心を寄せているテーマを持ち寄り、発表と討議を行うことを目的にしているゼミです。 先月の18日に開催された第1回で
第4回マイクロバブル技術国東セミナーの案内(4)
第4回マイクロバブル技術国東セミナーの案内 ●日時:2013年1月20日(土)13時~18日12時 ●場所:㈱ナノプラネット研究所研修室 (大分県国東市武蔵町向陽台12-3 大分空港から車で4分, JRの場合は杵築駅下車になります) ●主催:㈱ナノプラネット研究所(
第4回マイクロバブル技術国東セミナーの案内
マイクロバブル技術国東セミナーが定着してきました。 本セミナーの主旨は、地域や企業のみなさんに役立つ技術をやさしく解説し、深く考察していただくことにあります。 しかも、人数を10名以下にして、じっくりと、そして和気あいあいで勉強することに重要な意味があり
第3回マイクロバブル技術国東セミナーの案内
第1回、第2回と好評に終わったマイクロバブル技術国東セミナーの第3回を以下の要領で開催します。 このセミナーの趣旨は、参加者の人数を10人以下に絞って、マイクロバブル技術を徹底的に勉強することにあります。 1泊2日の日程で、マイクロバブル技術の基礎と応用、それ
走り水観音湧水
先月から大分県国東半島の名水研究を開始しました.すでに,現地の湧水を汲んできて調べたのが次の2か所でした. ①水の口湧水 大分県杵築市山香町南畑 最初に硬質の味がし,その後に柔らかく甘い味がする. ②山田湧水 大分県日出町豊岡山田 やや硬質の味,①のよう
第2回セミナー終了
昨日から始まった第二回マイクロバブル技術国東セミナーが無事終了しました。 昨日の午後から4つの講演と討論が行われましたので、参加者のみなさんはさぞかし、勉強されたのではないかと思われます。 少人数で、じっくり勉強し、討議を行うことで、マイクロバブルの本質
第2回セミナー
昨夜は、急ぎの学会原稿2つを仕上げ、それから、本日のセミナーの準備に取り掛かりました。 折しも、丁度女子サッカーの試合がなされていましたので、それを楽しみながら、原稿書きをしました。 前半の最初の頃は、想定していた相手のフォーメーションの違いもあって対
マイクロバブル研究会(2)
本日は、大分市内でマイクロバブル研究会の第1回が開催されます。これに出かける前に、少し時間がありそうなので、本ブログの執筆を行うことにしました。 これは、先日も案内させていただいたように、6月6日の大分高専でのセミナーの反響が小さくなかったことが直接の契機
トピックス(20120701)・第1回マイクロバブル研究会の案内
下記の日程で、マイクロバブル研究会を開催することになりましたので、案内させていただきます。 日時:2012年7月11日(水)15時~17時30分 場所:大分市内 第1回は、それぞれ関心を持っているテーマを持ち寄って、マイクロバブル技術に関係することを自由に討議するこ
マイクロバブル研究会
昨日は早朝から雨模様.地元のセンターに,マイクロバブル関連の機器を移送しました. 先月以来,装置および計測機器の移送を始め,徐々に,それが進行しています.まもなく,このセンターにおいてマイクロバブル技術研究の一つの整備が開始される予定です. なにせ,装




