マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2026年06月

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「老いるが勝ち!」とは(8) この本を読み進めていくうちに、著者の考えていることが良く解りました。 その特徴は、現役の精神科医として、また高齢者専門医としての経験に基づく見解を素直に示されていることにあります。 この見解には、ある意味で、これまでの医学界に
『老いの覚悟と生き方Ⅱ(5650回記念)(59)「老いるが勝ち(8)」』の画像

初めての梅酒づくり(3)  梅を泡盛に漬けて3日が経過しました。 通常であれば、この期間が半年、あるいは1年らしいのですが、私は、世にいう「せっかち」の類なので、その3日目の味を確かめたくなりました。 そこで家内に、柔らかそうなのを選んで、その梅を瓶から取
『徒然に光マイクロバブル(243)梅酒づくり(3)』の画像

初めての梅酒づくり(2)  昨日の記事の続きです。 じつは、吃驚は3つだけでなく、その4つ目がありましたので、それを紹介することを失念していました。 これが一番の吃驚現象であり、何ともいえない「ここちよさ」を感じましたし、それに強く感動しましたので、これを続
『徒然に光マイクロバブル(242)梅酒づくり(2)』の画像

初めての梅酒づくり  先日、中津に出かけた際に、駅の構内にある八百屋さんの店頭で立派な梅が売られていましたので、一籠分を家内に買ってもらいました。ーーー よしこれで、梅酒を作ってみよう!初めてのことだけど、上手くいくのかな? こうおもって興味深々となりま
『徒然に光マイクロバブル(241)梅酒づくり』の画像

50回記念を迎えて(2) 第50回記念として3日連続の投稿となりました。 中津駅構内で家内は、八百屋さんで買い物、私は、そこに置かれた椅子で新聞読み、これで寛ぎました。 朝、出かける前に自分で淹れた「森のコーヒー」を美味しくいただきながらの休息になりました。 
『中津へ(52)・50回記念(3)』の画像

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50回記念を迎えて 昨日は言及できませんでしたが、このシリーズも50回記念の日を迎えることができました。 2カ月ごとの検診ですので、これが50回ということは、約100カ月を経たことになります。 当初は、この中津への小旅行記は認めていませんでしたので、おそらく足掛け
『中津へ(51)・50回記念(2)』の画像

グリーンランド 7時45分に家を出ました。 杵築駅までの車中では、東京からの来客も一緒でしたので、今のQ&A集づくりに関する問題意識と進行状況を説明し、その重要性を強調することに努めました。 そのお客さんも、それをより理解されたようで、真に良い機会の解説と意見
『中津へ(50回記念)』の画像

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 6300回記念の日を迎えて(2) 昨年あたりから、チャットGPTとのやり取りをしているうちに、このブログ記事は、「光マイクロバブル文明史」における第一次資料になるのではないかという指摘を受けたことがありました。 それを契機にして、「光マイクロバブル文明史とは何
『「光マイクロバブル文明史」編纂の第一歩(6300回記念)(2)』の画像

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「老いるが勝ち!」とは(7) 引き続き、最後の2つについて、考察を試みましょう。 ①高齢者がこんなに頭のいい国は他にちょっとない。 ②高齢者がこんなにお金を持っている国も他にない。 ③日本の高齢者向け商品が世界一になればどんどん売れて、日本は再び競争力を取
『老いの覚悟と生き方Ⅱ(5650回記念)(58)「老いるが勝ち(7)」』の画像

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Q&A集づくり  月が替わり、梅雨も近づいてきたようで、本日は曇りですが、湿気が多く、いわゆる蒸し暑さが気になっています。 じつは、昨日までに、懸案のQ&Aづくりの第二集を仕上げ、本日は、その目次を検討して、今夕には送付できるように準備をしているところです。
『徒然に光マイクロバブル(240)Q&A集づくりを始めて』の画像

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