今年も早いもので、とうとう師走に入りました。 ここ国東は、温かく、私の部屋の室温は19.1℃、湿度は54%です。 窓の外は中庭があり、そこでは丘ワカメの蔓が勢いよく伸びていて、私の目を和ませてくれています。 先週の土曜日に、国東安岐港の魚の競りに行ってきまし
本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。