マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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マイクロバブル入浴

踵のひび割れの痛みが解消し、徐々に改善がなされています。今の様子ですと、踵のごつごつがなくなるまでには、時間がかかりそうなので、こちらも気長に対応していくしかありません。さて、連休前から、申請書づくりが本格化し、そのための執筆に没頭し始めました。この生活
『私のマイクロバブル入浴研究(79)』の画像

マイクロバブルを足の踵に近接噴射することが続いています。この噴射とともに、やや強く揉んでいきますので、ひび割れが起きている部分を刺激し、時には、それがひどくなることもあります。そのひび割れができた部分は、足裏の中央部の踵よりの部分と踵の真後ろの部分の2か所
『私のマイクロバブル入浴研究(78)』の画像

このところ、足首付近へのマイクロバブルの集中的な近接噴射を行ってきました。同時に、足首やふくらはぎ、そしてアキレス腱にもマイクロバブルを噴射させ、さらに、それらの伸長や回転の運動を繰り返すことによって、足首付近がずいぶんと小さくなり、見た目でもスマートに
『私のマイクロバブル入浴研究(77)』の画像

このところの私の重点目標は、足のアキレス腱を見えるようにすることです。そのためには、足の踝(くるぶし)付近の腫れとむくみをなくす必要があることに気付きました。この腫れとむくみがあるかどうかは、見た目ですぐに見分けることができます。次に、その部分を押さえる

他の記事の執筆が比較的多くあり、この人気シリーズの執筆が後回しになっていました。このところ春日和になり、花粉も飛ばなくなってきましたので、自転車に乗って家の周辺を走行するようになりました。しばらく、見かけていなかった光景もあり、この自転車での散策を楽しん
『私のマイクロバブル入浴研究(75)』の画像

先日、ホテルのツウィンの部屋で一緒だった折に、YO氏から就寝前のストレッチの方法を教えていただきました。かれも整形のセラピストから教えていただいたそうなので、この方法は専門的方法ということができます。まず、就寝前は、反動をつける、あるいは、手足を極端に動か
『私のマイクロバブル入浴研究(74)』の画像

「頭脳労働(精神的労働)と肉体労働とでは、マイクロバブル入浴の欲求度が異なる」この問題を発見してから、その検証が続いています。私の場合、新たな課題を見出した場合には、まず、その仮説を打ち立てることにしています。その確立とともに、その検証を行います。この場
『私のマイクロバブル入浴研究(73)』の画像

その後、「見えないアキレス腱」のリハビリ改善を続けています。マイクロバブル入浴した際に、まず、足の裏にマイクロバブルを近接させて噴射します。いわゆる、足の裏刺激を行います(A点)。続いて、足の内側の踝(くるぶし)から踵(かかと)を結ぶ中間点あたりにマイクロ
『私のマイクロバブル入浴研究(72)』の画像

先日、娘が里帰りをしていたたときに、何度かマッサージをしていただいたことがあります。その腕はセミプロ並みで、非常によく効く揉み方で、ツボ押さえられて悲鳴をあげることしばしばでした。また、この時は、決まって、しらたまちゃんが指の先端を揉んでくれたので、親子
『私のマイクロバブル入浴研究(71)』の画像

昨日は、朝から夕方まで、装置の組み立て作業に携わっていました。久しく、このような肉体労働をしていなかったので、身体が相当に鈍っていました。本来、このような作業は嫌いではなく、いろいろと工夫しながら組み立てを楽しむことができました。まだ、本日も、その残りの
『私のマイクロバブル入浴研究(70)』の画像

ずっと以前から、そしてとくに数カ月間、私のマイクロバブル入浴時刻はほとんど朝になっています。昔は、この朝風呂は贅沢の象徴のようなものでした。おそらく、ホルモンの関係だと思われますが、私には、この時刻のマイクロバブル入浴がよく合っているようです。家族は、夜
『私のマイクロバブル入浴研究(69)残り湯』の画像

昨夜から、新たな原稿を本格的に執筆し始めました。そのため、私の脳も動きはじめ、やや疲労を覚えたところでした。そして今朝は、その書きかけの原稿を一気に仕上げ、脱稿に至りました。今回は、瀬戸内市の巨大窯に関する一連の活動報告で、約6000字、4ページに仕上げました
『私のマイクロバブル入浴研究(68)』の画像

このところ大きな懸案事項がなくなったせいか、脳の極度の疲れがなくなり、そのことが、マイクロバブル入浴の反応によって解ります。今朝は、提出用の重要な書類を仕上げ、その後に、一昨日の病院施設での実験の様子を写した写真のプリントを行いました。このなかで、わずか1
『私のマイクロバブル入浴研究(67)』の画像

本日は朝早くから家を出て、大分県中津市のある病院施設に行きました。新たに開発した装置の試運転を行うためでした。本日は、本格的な試験にまでいたりませんでしたが、89歳の女性の被験者は、とても「気持ちがよい」と喜ばれました。これから、本格的な試験開始とともに、
『中津市へ』の画像

なぜ、マイクロバブル入浴を欲するのか?この問題の謎が、ようやく解け始めたような気がしています。私が、誰よりも早く、マイクロバブル風呂に入りはじめたのは、阪神淡路大震災の翌年の1996年ですので、あれから足かけ20年になります。最初は、何が起こるのかが解っていま
『私のマイクロバブル入浴研究(66)』の画像

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