マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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やさしく

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手洗いと生チョコ しばらくぶりの投稿です。 ユッツは、9月の後半に誕生日を迎え、4歳になりました。 何事も吸収する年頃になって、どんどん成長を遂げています。 夕方、5時過ぎになって保育園からの帰宅途中に立ち寄ることが多くなりました。 まずは、必ず「手洗い
『ユッツ(47)』の画像

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足の「むくみ」 足の親指の先を爪切りで誤って切ってしまい、しばらくの間、そこを風呂のお湯のなかに浸潤させないままの入浴が続きました。 同時に、足の運動や足首以下の部分の運動もできないままでしたので、しだいに足の状態が悪化し、むくむようになりました。 何と
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(73)』の画像

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変 調 森村誠一著『老いの意味』を読了しました。 その内容は、老いの先輩として大変参考になりました。 小気味よい、本質を射抜いた簡明な記述には、これまで慣れ親しんだ「森村調」を感じました。 先の『老いの覚悟』の執筆が2011年、かれが78歳の時でした。 また、
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(72)』の画像

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RSウイルス ユッツがRSウイルスによって高熱と咳で苦しんでいるという連絡があり、しばらくの間、顔を見ることができませんでした。 このところ、このウイルスが保育園などで流行っているそうで、ユッツも、その影響を受けてしまったようです。 先週の中ごろになって、元
『ユッツ(46)』の画像

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光マイクロバブル足湯(5) 時々の光マイクロバブル足浴を楽しんでいます。 足裏の重要なツボである「雄泉」に光マイクロバブルを集中的に噴射して、その刺激作用を高めています。 まず、そのことが、この上なく「ここちよい」気持ちを持続させ、いつまでもずっと、その光
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(71)』の画像

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 収 穫 ユッツがやって来ると、最初に必ず行うことがあります。 その第一は、手を洗うことです。 これを行うと、一切れの「生チョコ」をおやつとしていただくことができるからです。 なにか、密かに食べる喜びを味わいたいのでしょうか? これを食べる時に、ソファー
『ユッツ(45)』の画像

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光マイクロバブル足湯(3) さらに、もう一つの足浴効果は、すでに前回の記事における足浴後の写真において示されているように、その赤みは、毛細血管の血流促進が起きていること示唆したものでした。 この促進は、実際に、その赤みの部分に血流センサーを配置して、その血
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(70)』の画像

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光マイクロバブル足湯(2) 前記事において、光マイクロバブル足浴をし始めると、すぐに手指と掌が赤みを帯びてくることを示しました。 文字通り足浴は、足を入浴させることであり、この装置においては、冷たい水道水を入れた状態で開始されます。 足を入れると、当然の
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(69)』の画像

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 お迎え 昨日は、相棒と一緒に培土を買いに行ったついでに、保育園にいたユッツの迎えに行きました。 久しぶりに出迎えると、ユッツは勢いよく走ってきて、   「なぜ、おばあちゃんは迎えに来なかったの?」と尋ねてきました。 迎える時は、二人一緒だと思っていたので
『ユッツ(44)』の画像

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光マイクロバブル足湯 春になって寒さが和らいできましたので、しばらくの間、光マイクロバブル足浴を中断していました。 数日前に、それを再開させたところ、早速、その作用効果が再び、次のように認められました。 足浴は、足裏の雄泉を中心に光マイクロバブルを近接噴
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(68)』の画像

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光マイクロバブル入浴習慣 私の光マイクロバブル入浴の開始は、たしか2012年だったと思います。 早いもので、それから10年が過ぎました。 心配性の私は、よいことよりも先に「悪いこと」を考えてしまいますので、老化が進んだらどうしようか、なにか悪い病気を誘発しない
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(67)脳疲労』の画像

頼りになる「私の秘密兵器」 海の向こうのウクライナでは、ロシアが無謀で異常な戦争を始めました。 そのなかで核兵器の使用すらありうると脅してくる異常さに驚いています。 先に攻めて、領土を奪ってから交渉を行うという巧緻(こうち)さにも「ずる賢さ」を覚えていま
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(66)困ったときに』の画像

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頼りの「光マイクロバブル入浴」 先週の月曜日から木曜日まで、半徹夜の報告書づくり、そして日曜日の追加文書の作成を終えて、昨日は、ようやく、このブログ書きに戻ることができました。 この間、私の心身力を支えてくれたのが、光マイクロバブル入浴でした。 根を詰め
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(65)新たな仮説に遭遇』の画像

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再び「光マイクロバブル入浴」 先週の月曜日から、急ぎの報告書づくりの仕事が入り、いつものように一種の「戦闘モード」になっていきました。 今回は、残された期日が数日間しかなく、いきなりのことではあったものの、それに専念するしかありませんでした。 その折に、
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(64)』の画像

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 梅園の里へ 久しぶりに、ユッツと共に国東市安岐町富清の「梅園の里」のランチバイキングに行くことができました。 みんな揃って車に乗り込んだのがうれしかったのでしょうか、車中ではユッツが唄い続けていました。 その口ずさんでいた曲が洒落ていました。 第1は、
『ユッツ(43)』の画像

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