マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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みどりこ

 先日、しらたまちゃんから、楽しい作文が送られてきました。 しらたまちゃんも小学3年生になり、少し漢字を書くことができるようになりました。 そのタイトルは、「しょうらいのゆめ」であり、次のように書かれていました。 やや見えにくいので、その作文の内容を紹介
『その後のしらたまちゃん(24)』の画像

 ユッツが生まれて半年が過ぎました。 近頃は、自分で寝返りができるようになりましたが、まだ足で蹴って前に進むことはできません。 また、その状態から、自分で仰向けにもどることもできません。 両足を支えてやると、前にけり出そうとしますが、腕の力はなく不揃いの
『ユッツ(3)』の画像

 このところ、毎日のように内孫(ゆっつ)と触れ合いを楽しんでいます。 体重も8㎏を越えてきて、抱き上げる時にかなりの重量感を覚えるようになりました。 その抱き上げた際に、最近はよく顔を動かすようになり、右左と周囲を見渡すのが好きなようです。 また、じっと
『ユッツ(2)』の画像

 昨年の9月21日に、初の内孫(ゆっつ)が生まれ、約5か月が経過しました。 昨日は、その「ゆっつ」も参加しての食事会がありました。 これは、今年のBG(ビジネスグランプリ)で入賞したお祝いを兼ねての食事会でした。 いつもは、国東市の鶴川にあったゼッコを利用して
『ユッツ(1)』の画像

 昨日は、宇佐神宮で内孫の「お祓い」をするというので同行しました。 正月明けの土曜日ということもあって、宇佐神宮に向かうお客さんで国道10号線は長蛇の渋滞でした。 このままでは大変時間がかかることから、う回路を利用したことが幸いし、社の裏手にあるエスカレ
『初春の宇佐神宮参り』の画像

 昨日は、内孫「Yuttsu」の100日のお祝いがありました。 会場は、レストラン「ゼッコ」でした。 そのオーナーシェフのNさんは、その店を今年で終えて、来年は大分で新規店舗において新たな勝負をなさろうとしています。 その最後の営業として、私の孫の「100日祝の宴」を
『100日のお祝い』の画像

 昨夜はクリスマスイブ、夕食をのんびりと食べていたら、素敵なサンタさんの訪問がありました。 このサンタさん、生後3か月ですので、世界で最も若いサンタさんといってもよいでしょう。 これには、さすがの私も吃驚しました。 世界で一番若いサンタさんの「Yuttsu」 
『世界で一番若いサンタさん』の画像

 久しぶりの、昨年の11月25日以来の再開です。 数日前に、めでたいことに、しらたまちゃんの弟が生まれました。 自分の弟がほしいと思っていただけに、その願いが叶いました。 喜び一入のしらたまちゃんが、生まればかりの弟を抱いているところを写真で示しておきましょ
『その後のしらたまちゃん(23)』の画像

 先日、甲府にいる「しらたまちゃん」こと「よしみつ」さんから、謎めいた暗号の手紙が送られてきました。 なんだろうと思って読もうとしていたら、手紙が着いたかという本人からの電話がかかってきました。 どうやら、こちらが、その謎解きをして、その秘密の手紙を読む
『その後のしらたまちゃん(22)』の画像

 昨日、しらたまちゃんのお母さんから、うれしい新聞記事の切り抜きが送られてきました。 それは、第14回小中学生新聞感想文コンクール(山梨日日新聞社他主催)の表彰式の記事でした。 そこに受賞者の記念写真が掲載されていました。 これをよく見ると、一番前に「しら
『その後のしらたまちゃん(21)』の画像

 本日は、家族の一人の誕生日でしたので、にぎやかな会が催されました。 鍋を囲んでの夕食に続いて、娘による手作りのイチゴケーキが出てきました。 これがちょうどよい甘みで、イチゴの酸味と生クリームとのコンビネーションにも優れていました。 今頃は、インターネッ
『その後のしらたまちゃん(20)』の画像

 約1年ぶりの記事の更新となりました。 先月の沖縄、そして今回の甲府行き、孫のしらたまちゃんと二人の姉妹と触れ合う機会に恵まれ、今年は「よい年の後半」になりました。 沖縄では、この孫たちが大活躍をしました。 大勢の前で、歌を4曲披露、その堂々とした演技に対
『その後のしらたまちゃん(19)』の画像

 「柱の傷は、おとどしの5月5日の背比べ、ちまき食べ食べ、兄さんが計ってくれた背いの長け」 この歌が、『男はつらいよ』の車寅次郎によって、次のように替え歌されていました。 「柱の傷はキリギリス、5月5日のキリギリス、ちまき食べ食べキリギリス・・・・」 この「
『しらたまちゃん帰る(5)』の画像

 しらたま兄弟のすばらしいところは、常に音楽があることです。 これは、お母さんやおばあちゃんの影響を受けているからだと思います。 去る15日の昼間、東京に帰るお客さん一同を迎えて、ランチパーティーが開催されました。 新鮮なヤリイカや鯛の刺身が出され、みなさ
『しらたまちゃん帰る(4)』の画像

 その300秒の話を聞いて、私も吃驚しました。 そこで、私もしらたまちゃんに尋ねてみました。 「6分は何秒?」 少し時間を要しましたが、「360秒」という返事がありました。 「それでは7分は?」 今度はあまり時間をかけずに、「420秒」という返答がありました。 順に
『しらたまちゃん帰る(3)』の画像

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