マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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ゆたかに

 昨日、第15回ナノプラネットゼミが無事終了しました。 以下は、その折のプログラムでした。   09:30~10:10 「食の安全について」 大成京子  10:10~10:50 「消滅が加速する都市」 大成由音   10:50~11:00 休憩  11:00~12:00 大成研究所発足記念
『第15回ナノプラネットゼミ終わる(1)』の画像

 この数日間、ある植物の栽培と収穫に関するレポートづくりに精を出していました。 これは、近い将来において、とても重要なことになりそうなので、前から気になって実験データを集めていました。 また、実際の現場でも共同研究が進行し、今年で3年目を迎えていますので、
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(13)』の画像

 本日、下記の日程で第15回ナノプラネットゼミが開催されます。 以下に、最終的な確定プログラムを示します。 日時:2018年6月16日(土)09:30~12:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:(株)ナノプラネット研究所、(
『本日の第15回ナノプラネットゼミのプログラム』の画像

 下記の要領で第14回光マイクロバブル技術国東セミナーの開催日程が決まりましたので案内申し上げます。 第14回光マイクロバブル技術国東セミナー開催要綱 日時:2018年9月14日(金)13:00~9月15日(土)12:00 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市
『第14回光マイクロバブル技術国東セミナーの案内』の画像

 私も人の子なのでしょうか。 今回の5.22セミナーには、かなりの労力を使いましたので、ひとつのステップを踏むことができました。 しかし、その過程で無理が重なり、しかも国東での動きとはかなり異なる活動をしたために、どこかで、その疲労が積もっていたのでしょうか
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(12)』の画像

 昨日は、地元産の葫(にんにく)を買いに行きました。 4月に、国東自然素材研究所の松井所長を訪ねた折に、その近くに葫畑がありました。 「これは、よさそうだ」と思い、松井所長に相談していたところ、それができたという連絡を受け、国東の「ひまわりエコファーム」と
『国東の食環境(213)葫(にんにく)』の画像

 下記の要領で第35回マイクロバブル研究会が開催されますので案内申し上げます。 日時:2018年6月27日(水) 18:00~20:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:マイクロバブル研究会 協賛:(株)ナノプラネット研究所、
『第35回マイクロバブル研究会の案内』の画像

国東の海の幸 一昨日、国東沖の小エビを購入していただけませんかという依頼があり、それを買いに行ったついでに、国東安岐港の市場で購入した鯵、カレイ(5枚)とボラです。 いずれも獲れ立ての新鮮魚でした。 これが全部で680円でした。 早速、鯵とカレイを刺身にして
『国東の食環境(212)』の画像

 昨日、第34回マイクロバブル研究会が開催されました。 各研究会員からの報告は、以下の通りでした。 ①S研究会員を中心に取り組まれている農作物の苗が紹介されました。そのみごとな出来栄えに一同、吃驚の様子でした。 本人曰く、「今年は昨年よりも出来が良い」のだそ
『第34回マイクロバブル研究会を終えて』の画像

 一昨日の昼、東京から、無事国東に帰ってきました。 振り返れば、5月2日に生まれた新孫との対面、セミナーにおける5時間講演、食事会を兼ねた面談と慌ただしく、孫たちとはゆっくりと触れ合う時間を確保することができませんでした。 真に残念でしたが、昨日は早朝にもか
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(11)』の画像

 下記の日程で第15回ナノプラネットゼミを開催しますので案内いたします。 以下に、プログラムを示します。 日時:2018年6月16日(土)09:30~12:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:(株)ナノプラネット研究所、(株
『第15回ナノプラネットゼミの案内』の画像

 ブログ記事3000回を記念しての「緑砦館物語」の記事も、本日の話題で、そろそろ終わりになるのかもしれません。 新たに建設された小規模植物工場である「緑砦館」における物語が、きっと、いくつも生まれ豊かに展開されるであろうと想像していましたが、結果は、その通り
『緑砦館物語(3000回記念)(34)』の画像

 先日のセロリに関する吃驚現象の続きです。 そろそろセロリも終わりでしょうか。 白い小さな花が咲き始めています。 しかし、そのセロリの背丈が1mを越えてきました。 現在は、4つの水槽にセロリが植えられていますが、これらを詳しく観察すると、それぞれにおいて、
『緑砦館物語(3000回記念)(33)』の画像

 知的興奮の坩堝に分け入ることになった2つ目は、ある大学教授との面談でした。 この先生は、ある大病院の理事長から、「ぜひお会いしたらどうでしょうか」と、私への面会を強く勧められたそうです。 そこで、しばらくの会話を終えた後に、先生のご研究に関するプレゼンテ
『徒然に光マイクロバブル(3150回記念)(10)』の画像

 このところ数日間、非常に重要な来客者を迎え、少々興奮気味の時を過ごしています。 これらの人々との会話や討議を行うことで、日ごろは、あまり使わない脳刺激が促されたのでしょうか。 そのお客さんが帰られた後も、脳内に一種の覚醒感が残っており、そのために床に就
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(9)』の画像

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