マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」 イメージ画像

ゆたかに

 下記の日程で第20回ナノプラネットゼミを開催しますので案内いたします。 以下に、プログラムを示します。 日時:2019年1月19日(土)09:30~12:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:(株)ナノプラネット研究所、(株
『第20回ナノプラネットゼミの案内』の画像

 下記の要領で第42回マイクロバブル研究会が開催されますので案内申し上げます。 日時:2019年1月30日(水) 18:00~20:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:マイクロバブル研究会 協賛:(株)ナノプラネット研究所、
『第42回マイクロバブル研究会の案内』の画像

 ヤリイカ  生きのよい新鮮そのもの、朝獲れのヤリイカを購入しました。 ヤリイカは、最高級のイカの王様です。 やや小ぶりですが、その分数が多く、もうすぐ1年生になる孫に数えてもらったら32杯といっていました。 これが、なんと全部で552円(税込み)でした。 1
『国東の食環境(239)ヤリイカ』の画像

 昨日は、宇佐神宮で内孫の「お祓い」をするというので同行しました。 正月明けの土曜日ということもあって、宇佐神宮に向かうお客さんで国道10号線は長蛇の渋滞でした。 このままでは大変時間がかかることから、う回路を利用したことが幸いし、社の裏手にあるエスカレ
『初春の宇佐神宮参り』の画像

 長野のリンゴ(サンフジ)  昨年末に長野のKさんから、地元産の相当に高級なリンゴが届きました。 同じサンフジでも、こちらのスーパーで売られているものとは大きく違うことが、それを賞味して、すぐにわかりました。 リンゴの中心部が塾生して、いわゆるミツが大きく
『国東の食環境(238)長野のリンゴ』の画像

 教え子さんから、おもしろそうでエキサイティングなコメントが寄せられましたので、ここで紹介しておきましょう。 下記の青字の部分が、そのコメントの該当箇所です。 さて、本題。  「今年のマイクロ・ナノバブル学会では、マイクロバブルは溶解するが、ナノバブルは溶
『光マイクロバブル技術の基礎(16)溶解することの意味』の画像

 アコウ  一昨日は、珍しく、生きている「アコウ」という魚が手に入りました。 私も初めて見る魚であり、高級魚の一つとして知られています。 しかも、これを生きている状態で買ったのですから、これも大変な幸運事でした。 買って帰って、まな板の上で筋肉が動くほど
『国東の食環境(237)アコウ』の画像

 甘太  「紅はるか」というサツマイモです。 これが、近くのスパーで特売されていました。 この芋を収穫後45日間、約15℃で倉庫保管すると甘みが増し、大変おいしい芋に変わります。 その芋は、「甘太(かんた)」と呼ばれ、関東方面では人気の高い芋として知られてい
『国東の食環境(236)甘太』の画像

 鯵 これは、嘘のような本当の話です。  国東安岐港の市場に通っていると、ときどき掘り出し物が生まれることがあります。 競りを行う仲買の方から「どうでもよい」と見放された魚が出てくるからです。 かなり小さな鯵やコノシロ他ですが、これが何と100円という値段で
『国東の食環境(235)鯵』の画像

 やや小さめですが、生きのよいヤリイカを国東安岐港の魚市場で購入しました。 そのなかに4つのコウイカも含まれていました。 ヤリイカとコウイカ ヤリイカは、なかでも一番おいしいイカです。 しかも新鮮そのものであり、早朝に捕獲されたイカが水揚げされたものです。
『国東の食環境(234)イカ』の画像

 下記の要領で第41回マイクロバブル研究会が開催されますので案内申し上げます。 日時:2018年12月26日(水) 18:00~20:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:マイクロバブル研究会 協賛:(株)ナノプラネット研究所
『第41回マイクロバブル研究会の案内』の画像

 下記の日程で第17回ナノプラネットゼミを開催しますので案内いたします。 以下に、プログラムを示します。 日時:2018年12月15日(土)09:30~12:30 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:(株)ナノプラネット研究所、(
『第19回ナノプラネットゼミの案内』の画像

  光マイクロバブルの発光に関して、「教え子」さんから、おもしろいコメントが寄せられていましたので、それに少々の解説を加えておきましょう。 どうやら、かれも、光マイクロバブルの「心に火が点いた」ようで、光マイクロバブルのことを始終考える癖を身につけてきた
『光マイクロバブル技術の基礎(15)発光(5)』の画像

 国東安岐港の魚市場に行きました。 形の良い、そして肉付きのよい鯛がありました。 鯛 体長42㎝、立派なサイズの鯛です。 鯛本来の赤い色ではなく、やや黒っぽい色を呈しています。 さて、その味はどうか? お客さんと一緒にいただきました。 いつもの鯛の味よりは
『国東の食環境(233)鯛』の画像

 「用語の解説(3)- 4-13」を以下に示します。用語の解説(3)- 4-13  光マイクロバブル水: 光マイクロバブルを含む水のことである。    前回の記事において、教え子さんから、おもしろいコメントが寄せられていましたので、その一部を紹介しましょう。 「一方、以
『光マイクロバブル技術の基礎(15)光マイクロバブル水(2)』の画像

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