マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」 イメージ画像

おもしろく

 おはようございます。 この数日間、やや悪寒を覚え、体調を崩していました。 ハウスの中でTシャツ1枚で過ごすことになれてしまい、そこから出ても、それに上着を重ねて過ごして身体を冷やし過ぎたのでしょう。 昨日は、療養のため、一日中ひたすら寝ることに努めました
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(5)』の画像

 昨日は日曜日、午前10時に近くの公民館で自治会の総会がありました。 国東に来て初めての参加でしたが、それは、20年来の懸案である「異臭問題」について発言をするためでした。 それは、北に2㎞離れている養豚場から夜や朝に耐えることができないほどの異臭が流れてくる
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(7)』の画像

 久しぶりに、本シリーズを再開いたします。 本日は、東京から大切なお客さん二人が来られますので、国東安岐港の市場で魚を買ってきていただきました。 昨夜から小雨が降り続いていましたので、よい魚があるか心配でした。 家内によれば、魚は少なかったけど、何とか購
『国東の食環境(201)』の画像

 本日は気温も高く、おだやかで温かい春の日でした。 連日作業が続いている緑砦館のなかは、その春を通り過ぎて夏の様相を帯びてきました。 あまり暑すぎては植物の生育によくありませんので、ハウス内の通気を行うようにし、適温の25℃を保つことができるようにしました
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(6)』の画像

 時の流れは速いもので、すでに弥生の季節となりました。 国東における本日17時の気温は9℃、徐々に暖かかくなり、もうすぐ春がやってきますね。 このところ、毎日のように緑砦館における作業が続いていましたので、南ゾーンのGFH2のハウスにおける栽培野菜については
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(5)』の画像

 今日は、雲一つない快晴、爽やかな春日和です。 予定の会議が無くなって、このところブログ更新が思うようにできなくなってしましたので、その穴埋めの時間を確保することができました。 さて、この1カ月余、ほとんど戸外に出ずに、中庭の緑砦館において野菜を含む植物
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(4)』の画像

 本日は雲一つない快晴、ただ今の室内気温は16.5℃、だいぶ温かいようです。 しかし、風は強く、そのためにハウスの揺れる音が聞こえてきます。 こんな日の朝は、写真撮影に最適であり、先ほどハウス内の写真を撮影してきました。 そのなかで、コマツナの小さい花が咲い
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(3)』の画像

 午後からは、緑砦館(GFH3)内が温かくなり、その気温が上昇するなかで作業を行い、一枚、そしてまた一枚と衣服を脱いでいきました。 最後は、シャツ1枚になり、それでも汗をかいたので、着替えることになりました。 作業は、まず孔開けから、その孔数の合計は1000個近く
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(2)』の画像

 新たな記念シリーズを書き下ろすことになりました。 今回は、特別のテーマを設けず、気の向くままに、徒然に、私の光マイクロバブル生活の様子や、そこで思いついたことを認めることにしました。 どんな徒然の光マイクロバブル記事になるのか? 私も楽しみにしながら、
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(1)』の画像

 本シリーズも、200回記念を迎えることになりました。 これも、国東の海と山の幸のおかげであり、それを日々感謝しながら過ごしております。 このシリーズでは、一貫して「豊かさとは何か」を追求してきました。 私は、1994~95年にドイツに留学していました。 その時、
『国東の食環境(200回記念)』の画像

   昨日までの厳寒から一転して本日は、温かく、昼からは13℃にもなっていました。 当然のことながら、こんなに温かいと、緑砦館のなかは、ぽかぽかの春を通り過ぎて夏に近くなっていました。 このなかで、シャツ1枚になって、昨日持ち込んだ材木や資材などを片付けて一
『緑砦館物語(3000回記念)(11)』の画像

   緑砦館(GFH)は、まるで春のようにぽかぽか陽気であり、自然とここに引き寄せられています。 なぜなら、そのぽかぽか陽気がここちよく、身体がそれを欲するようになったからでした。 そのここちよさには、ぽかぽか陽気だけでなく、緑とのふれあい感、同居感も含まれ
『緑砦館物語(3000回記念)(10)』の画像

   昨年6月から基礎工事が始まって以来の半年余、南棟(大成研究所)の第1期、北棟(住居)の第2期、そして植物ハウスの第3期と進んできました。 しかし、未だ、その完了には至っておらず、最後の過程の仕上げが断続的に続いています。 そんななか、12月の22日から、南棟
『大成研究所ブレイクスルー(2900回記念)(12)』の画像

   「緑砦館物語」は、「緑砦館生活」を舞台にして演じられる、ある意味で当然のことですが、その基本シナリオを改めて再認識することができました。 これは、緑砦館での作業を生活の一部に組み入れることであり、そこにはおもしろさとゆかいさが必要になります。 もちろ
『緑砦館物語(3000回記念)(9)』の画像

 またまた、お隣のMさんが、珍しくて貴重な白子(しらす)が届きました。 白子はカタクチイワシの子どもであり、珍味とされています。 今回の白子は、前回と比較すると約2倍の大きさのものでした。 早速、生のままで、それに、同じくいただいたカボスをたっぷりかけて食
『国東の食環境(199)白子(しらす)』の画像

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