マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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おもしろく

 先日、BSテレビを拝聴していたら、とてもおもしろい番組を見つけました。 それは、アナウンサーの池上彰さんが、5人の方にロングインタビューする放送でした。 その一人に歴史学者の磯田道史さんがいました。 それを見ていて、これはおもしろいと思って、即座に録画しま
『高専の未来図(3)磯田インタビュー(1)』の画像

 先日の東京での講演ほかの疲れのせいでしょうか。 一昨日あたりから咳が出始め、喉の調子が悪くなり、頭が重く微熱があり、どうやら風邪を引いてしまったようです。 私の場合、これをこじらせると、喘息気味になり、咳が止まらなくなりますので要注意と、昨日は安静に努
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(8)』の画像

 連日、5.22マイクロ・ナノバブルセミナーの準備に明け暮れています。 この作業は、これまでの知識を再整理して新たな部分を加えていく作業ですので、じつに楽しく、時間をかけてもそれが持続するという、ある意味で独特の精神的労働です。 しかし、齢を重ねてくると、脳
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(7)』の画像

 先日、隠岐の島の知夫里島の漁師の方から、立派な岩ガキが届きました。 知夫里島は、島根県沖ノ島諸島の南側にある島です。 漁業を中心にして島の産業が成立し、その水産物を生かした魅力的な「お土産」も見かけました。 岩ガキとは、清浄な海で養殖されているカキのこ
『知夫里島の岩ガキ』の画像

 先日、アマゾンで本を購入しようとしていたら、「echo plus」というおもしろそうな商品を見つけました。 好きな作曲家やジャンルの音楽を探してかけてくれます。 たとえば、「アレクサ、モーツアルトをかけて」と頼むと、独自のアマゾン音楽のデーターベースのなかからモ
『アレクサ君、おはよう』の画像

 おはようございます。 この数日間、やや悪寒を覚え、体調を崩していました。 ハウスの中でTシャツ1枚で過ごすことになれてしまい、そこから出ても、それに上着を重ねて過ごして身体を冷やし過ぎたのでしょう。 昨日は、療養のため、一日中ひたすら寝ることに努めました
『私の光マイクロバブル入浴研究Ⅲ(5)』の画像

 昨日は日曜日、午前10時に近くの公民館で自治会の総会がありました。 国東に来て初めての参加でしたが、それは、20年来の懸案である「異臭問題」について発言をするためでした。 それは、北に2㎞離れている養豚場から夜や朝に耐えることができないほどの異臭が流れてくる
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(7)』の画像

 久しぶりに、本シリーズを再開いたします。 本日は、東京から大切なお客さん二人が来られますので、国東安岐港の市場で魚を買ってきていただきました。 昨夜から小雨が降り続いていましたので、よい魚があるか心配でした。 家内によれば、魚は少なかったけど、何とか購
『国東の食環境(201)』の画像

 先日、お客さんを迎えたときに、国東安岐港で購入した「大口ヒラメ」です。 普通のヒラメと比較して、文字通り、口が大きく、皮も黒っぽい色をしています。 体長は30㎝以上もあり、食べごろサイズです。大口ヒラメ  購入時には生きていましたので、すぐに刺身にしてい
『国東の食環境(202)』の画像

 本日は気温も高く、おだやかで温かい春の日でした。 連日作業が続いている緑砦館のなかは、その春を通り過ぎて夏の様相を帯びてきました。 あまり暑すぎては植物の生育によくありませんので、ハウス内の通気を行うようにし、適温の25℃を保つことができるようにしました
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(6)』の画像

 時の流れは速いもので、すでに弥生の季節となりました。 国東における本日17時の気温は9℃、徐々に暖かかくなり、もうすぐ春がやってきますね。 このところ、毎日のように緑砦館における作業が続いていましたので、南ゾーンのGFH2のハウスにおける栽培野菜については
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(5)』の画像

 今日は、雲一つない快晴、爽やかな春日和です。 予定の会議が無くなって、このところブログ更新が思うようにできなくなってしましたので、その穴埋めの時間を確保することができました。 さて、この1カ月余、ほとんど戸外に出ずに、中庭の緑砦館において野菜を含む植物
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(4)』の画像

 本日は雲一つない快晴、ただ今の室内気温は16.5℃、だいぶ温かいようです。 しかし、風は強く、そのためにハウスの揺れる音が聞こえてきます。 こんな日の朝は、写真撮影に最適であり、先ほどハウス内の写真を撮影してきました。 そのなかで、コマツナの小さい花が咲い
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(3)』の画像

 国東安岐港の魚市場に行くと、よく小エビを見かけます。 その日の早朝に獲ったエビですので、その新鮮度は抜群です。 この鮮度は、色と臭いで見分けます。 写真でも明らかなように、この鮮度が落ちてくると、全体が徐々に黒っぽくなっていきます。 とくに、頭の後ろの
『国東の食環境(204)』の画像

 午後からは、緑砦館(GFH3)内が温かくなり、その気温が上昇するなかで作業を行い、一枚、そしてまた一枚と衣服を脱いでいきました。 最後は、シャツ1枚になり、それでも汗をかいたので、着替えることになりました。 作業は、まず孔開けから、その孔数の合計は1000個近く
『徒然に光マイクロバブル(3100回記念)(2)』の画像

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