マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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国東

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Mさんからの「お裾分け」    昨日、お隣のMさんが、獲れたての「魚」を持ってきてくださいました。 やや小ぶりでしたが、コチ、エソ、小鯵と、バライティーに富むものでした。 「生きがよく、おいしそうだね。どのように料理しますか?」 「刺身と味噌汁はどうですか
『国東の食環境(360)コチ、エソ、小鯵』の画像

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道の駅「いんない」で    先日、道の駅「いんない」で袋入りの巨砲ブドウ(ブラックビート)を見つけました。 一房が298円、あまりにも安かったので、思わず3房を籠に入れました。 どうやら、この品種のブドウは、かなり高価なようで、たとえば、2㎏で3000円という価
『国東の食環境(359)ブラックビート』の画像

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道の駅「いんない」    先日の墓参りの帰路、宇佐市院内にある道の駅「いんない」に立ち寄ることができました。 お盆に備えてでしょうか。 この日は、比較的多くの野菜が店頭に並んでいました。 そのなかに、完熟の「高冷地トマト」や大きなナスビがありました。 今
『国東の食環境(345)高冷地トマト』の画像

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道の駅「いんない」で    先日、宇佐市院内にある道の駅「いんない」に立ち寄りました。 何か、おいしそうな果物はないかと探していたら、やや小ぶりでしたが、梨の幸水の袋詰めを見つけました。 「この梨を買いましょう」といって、女房が持っていた籠のなかに入れて
『国東の食環境(346)幸水』の画像

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院内産の小麦粉    先日、道の駅「いんない」において地元産の小麦粉「地粉(じごな)」を手に入れました。 ナイロン袋に、地元産小麦粉を入れ、その袋には手書きで「地粉」と書かれていました。 いかにも手作り風で気に入りました。 小麦粉に関しては、その外国産に
『国東の食環境(347)地粉(じごな)』の画像

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お裾分け    お隣のMさんが、大きなスイカを持ってきてくださいました。 聞くところによれば、娘さんが保育園に勤めておられ、そこの園児たちと一緒に育てたスイカでした。 園児たちの願いと手作業が加わった貴重なスイカですので、大変ありがたく受け取りました。 早
『国東の食環境(344)スイカ』の画像

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加賀太キューリ    先日、大分空港の近くにある里の駅「武蔵」において、加賀太キューリを店頭で見つけましたので、迷わず一つ購入しました。 価格も100円と、意外に格安だったので、その購入決意を促しました。 周知のように、このキューリは、名前の通り、加賀の国(
『国東の食環境(343)加賀太キューリ』の画像

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ウリの特売    昨日、大分空港の近くにある里の駅「武蔵」に立ち寄ったところ、ウリの特売をしていましたので、早速、買い物かごに3袋を入れました。 すでに、先日作った浅漬けが無くなりかけていましたので良いタイミングで確保したことになります。 大きなウリ2つ
『国東の食環境(342)再びウリ』の画像

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お裾分け    今朝ほど、Mさんの奥様が、大きなニガウリ(沖縄では「ゴーヤ」と呼ばれている)をたくさん持ってきてくださいました。 おそらく、自宅の畑で育てたもので、それゆえに貴重な作物であり、気持ちが籠っています。 その写真を示しましょう。ニガウリ 濃い緑
『国東の食環境(338)ニガウリ(2)』の画像

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お隣のMさんに恩返しの「お裾分け」    先日Mさんが、腰が悪くて大変だと聞き、「これは何とかしなければならない」と思っていたら、今度は、水虫がひどくなったそうで、ますます、何とかしなければと思うようになりました。 そこで、Mさん用にと、日ごろ私が愛用して
『国東の食環境(336)粋な「お裾分け」』の画像

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どっさり野菜    先日、Mさんの奥様が、野菜をどっさり持ってきてくださいました。 Mさんが家庭菜園で育てられた野菜であり、大きなナスビ、ピーマン、ジャガイモなどでした。 いずれも採れたてなので新鮮そのものでした。 このMさんの菜園は、私の土地と隣接していて
『国東の食環境(339)どっさり野菜』の画像

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お隣のMさん    先日の立ち話で、Mさんが、腰が悪くて20、30mも続けて歩けないことを知りました。 これを何とか軽減できないかを思案してきました。 おそらく、脊髄の神経が過度に刺激されて、痛みやしびれが発生しているようで、根本的には、その過度な刺激作用を改善
『国東の食環境(335)小鯵』の画像

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ボラとカマス    お隣のMさんが、またまた、新鮮な魚を届けてくださいました。 今回は、中程度のボラと小ぶりにカマスでした。 じつは、先日もボラをいただきましたので、この季節のボラの味が記憶に残っていました。 よくいわれているのは、冬の季節のボラ、いわゆる
『国東の食環境(334)ボラとカマス』の画像

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トウモロコシ    先日、Mさんの奥様が、トウモロコシを届けてくださいました。 Mさんが精魂込めて栽培されている菜園で収穫したものだと思います。 早速、湯がいていただきました。 味は、甘く、おいしいものでした。 トウモロコシといえば、山梨の長女が送ってくれ
『国東の食環境(340)トウモロコシ』の画像

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小ネギのお裾分け    昨日、Mさんの奥様が、小ネギをたくさん持ってきてくださいました。 おそらく、彼女が働いているネギの植物工場で育てられた小ネギではないかと思われます。 新聞紙に包まれていて約1㎏はあるのではないかと思われます。 周知のように、国東半島
『国東の食環境(340)小ネギ』の画像

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