マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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国東

 本日は、昨日までの疲れがだいぶ解消してきたようで、これからブログの記事を認めようかと思っていた矢先、長野のKさんから、クール便が届きました。 予め、Kさんから送付の連絡が入っていましたので、その届いた小包の中身は解っていました。 しかし、その小包を開け
『国東の食環境(223)番外編』の画像

 先日の生シラスの天ぷらは、翌日の食卓にも登場しました。 私の相棒(YO)と一緒に、「旨い」を連発しながら、いくつもいただくことができました。 この生シラスは、ほとんど手に入りませんので、真に「貴重品」といってよいでしょう。 いつも「お裾分け」を持ってき
『国東の食環境(222)』の画像

 おはようございます。 夏も終わり、ここ向陽台では、日一日と秋の気配が漂うようになりました。 本日は曇り、静かな朝で、鳥の囀りが聞こえてきます。 室温27℃、湿度71%です。 これから、一足先に秋がやってきて、1年で一番過ごしやすい季節がやってきます。 昨日は
『国東の食環境(221)生シラス揚げ』の画像

 昨日、お隣のMさんから、ピーマンとオクラが届きました。 このピーマンは、両子寺の畑で、オクラは、お隣の畑で育ったそうです。 ピーマンはやや小ぶりでしたが、新鮮そのもの、柔らかくて生でも細切りにして、サラダ風にしておいしく食べることができました。 オクラも
『国東の食環境(220)ピーマンとオクラ』の画像

 先日、お隣のMさんから、今度はナスビが届きました。 いかにも、元気のよさそうな露地の自家栽培ナスビでした。 両子寺の近くの畑に植わっていたものだそうです。 「今年は、水やりを十分にできませんでしたので、少し硬くなっています」とのことでしたが、十分に賞味で
『国東の食環境(219)ナスビ』の画像

 先日、長野県のKさんから、大変立派なハチミツが届きました。 今回は、長野産のハチミツの紹介なので、「国東の食環境」も「番外編」となります。 さて、その容器には、「リンゴ」と「百花」というラベルが張られていました。 前者は、リンゴの花に来た蜂からハチミツを
『国東の食環境(217)ハチミツ』の画像

 お隣のMさんから、自家製のオクラが届きました。 不揃いでしたが、大きいのもあっておいしそうでした。 早速、これを細かく刻んでカボス醤油でいただきました。 やはり、自家製はおいしい、夕食における立派な一品になりました。 オクラ特有の粘りがありながら、意外と
『国東の食環境(216)オクラ』の画像

 昨日、お隣のMさんから、またまた、とても素敵なものをいただきました。 別府湾で獲れたシラスの釜揚げでした。 どうやら、漁師をなさっている弟さんが持ってきてくれたそうで、その裾分けのようでした。 「いつも、ありがとうございます。今日は、お返しが何もありませ
『国東の食環境(215)白子丼』の画像

 昨日は、地元産の葫(にんにく)を買いに行きました。 4月に、国東自然素材研究所の松井所長を訪ねた折に、その近くに葫畑がありました。 「これは、よさそうだ」と思い、松井所長に相談していたところ、それができたという連絡を受け、国東の「ひまわりエコファーム」と
『国東の食環境(213)葫(にんにく)』の画像

国東の海の幸 一昨日、国東沖の小エビを購入していただけませんかという依頼があり、それを買いに行ったついでに、国東安岐港の市場で購入した鯵、カレイ(5枚)とボラです。 いずれも獲れ立ての新鮮魚でした。 これが全部で680円でした。 早速、鯵とカレイを刺身にして
『国東の食環境(212)』の画像

 先日、隠岐の島の知夫里島の漁師の方から、立派な岩ガキが届きました。 知夫里島は、島根県沖ノ島諸島の南側にある島です。 漁業を中心にして島の産業が成立し、その水産物を生かした魅力的な「お土産」も見かけました。 岩ガキとは、清浄な海で養殖されているカキのこ
『知夫里島の岩ガキ』の画像

 久しぶりに、本シリーズを再開いたします。 本日は、東京から大切なお客さん二人が来られますので、国東安岐港の市場で魚を買ってきていただきました。 昨夜から小雨が降り続いていましたので、よい魚があるか心配でした。 家内によれば、魚は少なかったけど、何とか購
『国東の食環境(201)』の画像

 先日、お客さんを迎えたときに、国東安岐港で購入した「大口ヒラメ」です。 普通のヒラメと比較して、文字通り、口が大きく、皮も黒っぽい色をしています。 体長は30㎝以上もあり、食べごろサイズです。大口ヒラメ  購入時には生きていましたので、すぐに刺身にしてい
『国東の食環境(202)』の画像

 国東安岐港の魚市場に行くと、よく小エビを見かけます。 その日の早朝に獲ったエビですので、その新鮮度は抜群です。 この鮮度は、色と臭いで見分けます。 写真でも明らかなように、この鮮度が落ちてくると、全体が徐々に黒っぽくなっていきます。 とくに、頭の後ろの
『国東の食環境(204)』の画像

 このところ2日に1回の割合で、お隣のMさんが、お裾分けを持ってきてくださいます。 先日、私の特製のカレーを届けたことが弾みになったのでしょうか。 急に、その回数が増えてきました。 どうやら、国東の両子寺の近くで野菜栽培をしているらしく、そこに行った際に、
『国東の食環境(218)キュウリ』の画像

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