マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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国東

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手作り野菜   本シリーズも、とうとう400回、それにふさわしい記念の記事を認めることにしました。 先日、お隣のMさんと久しぶりに長話をしました。 カメラを抱えて家の周りを散歩していた時に、Mさんが水道でボトルを洗浄されていました。 「久しぶりですね。お元気で
『国東の食環境(400回記念)』の画像

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長いも   国東安岐町の里の駅ふるさと市場「R213」に「長いも」が並ぶようになりました。 地元では単に「長いも」といわれていますが、この天然ものは、山口県においては「自然薯」と呼ばれていました。 市販の人工栽培のものと比べて味が非常によく、その故に大変高価
『国東の食環境(399)長いも』の画像

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新高から新興へ   国東市安岐町の海辺の傍に里の駅「ふるさと市場R213」があります。 ここは、地元の農家から仕入れた上質の野菜や果物をかなり格安で販売していることから、最近、よく買い物客を店内で見かけます。 私たちも、ここが気に入っているので時折、相棒と一
『国東の食環境(398)原口農園の梨』の画像

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格安のアコウ   先日、国東市安岐町にある「里の駅」に立ち寄った際に、すばらしいものを見つけました。 ここは、海の傍に在り(歩いて1分)、競りが行われる魚市場は、さらに近いところにあります。 ここで魚を購入して、ケースに並べるように工夫されたのでしょう。
『国東の食環境(397)アコウ350円』の画像

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秋になると   国東市安岐町の海沿いに「里の駅ふるさと市場R213」があります。 地元の野菜や果物、そして名産品が店頭に並んでいます。 また、右半分は食堂と喫茶コーナーもあります。 ここの特徴は、新鮮な野菜や果物が、どこよりも安く売られていることにありますの
『国東の食環境(396)生シイタケ』の画像

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早生の小ミカン   先日、国東市安岐町にあるスーパー「新鮮市場」に立ち寄って、沖縄のお祖母ちゃんのお見舞いに「新高梨(にいたかなし)」を送ろうということになりました。 立派な日田産の新高梨でした。 おそらく、沖縄には出回っていない梨ではないかとおもいます
『国東の食環境(395)早生小ミカン』の画像

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399円   一昨日、家内と相棒が近くの銀行に振り込みに行くと聞いて、その車の便乗してホームセンターに行きました。 そこで、セロリ、サニーレタス、巻きレタスの苗を一株78円で、合計56株購入しました。 夏の間に、緑砦館における野菜栽培が、途絶えてしまいましたので
『国東の食環境(390)鯵鮨』の画像

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買い物   昨日の昼過ぎ、久しぶりに地元のスーパー「エース」に行く機会を得ました。 孫のユッツの保育園で運動会の予行演習があり、その日は午後から休園となったので、その迎えのついでにスーパーに立ち寄ったしだいでした。 昨日の特売は葡萄(ぶどう)でしたが、い
『国東の食環境(389)銀太刀の刺身』の画像

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久しぶり   ここ国東半島は、優れた名水の地ですが、それが地元の人々にとっては、あまりよく認識されていません。 なぜであろうか? しばらく前に、地元自治体のトップや幹部たちが参加した会合がありました。 いかに国東市を新興させるかというテーマでしたので、そ
『国東の食環境(388)走水観音湧水』の画像

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チリメン   例によって、お隣のMさんが、今朝獲れた「チリメン(生のチリメンジャコ)、生シラス」をたくさん届けてくださいました。 すでに何度か紹介してきた別府湾名産の「チリメン」です。 今朝のものは、とりわけ新鮮なようで、いい香りの海の臭いがしました。 体
『国東の食環境(387)生チリメンジャッコ』の画像

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鯛は名産   国東沖の周防灘の名産のひとつが鯛です。 形の良い天然の鯛がよく獲れますので、その海の幸を時々賞味して喜んでいます。 この名産がすばらしいのは、一年中獲れることであり、しかもそれが安く、普段の料理としていただくことができるのです。 昨日、近く
『国東の食環境(386)鯛のあら』の画像

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アコウに出会う幸運   先日、地元のスーパー「エース」に立ち寄った際に、大きなアコウ(「キジハタ」とも呼ばれている)を店頭で見つけました。 「こんなに大きいのは、初めてだ!」 小躍りしながら、すぐに、それを買い物籠に入れました。 そのアコウを示しましょう
『国東の食環境(385)アコウ』の画像

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特売   先日のキューウリの大安売りで気分を良くした家内が、今度は、同じ地元のスーパーでトマトがトマト(大王桃太郎)が特売されていたといって、先日のキューウリとともに、同じく一箱ごと買ってきました。 中程度の大きさでしたが、形の良いトマトでした。 早速、
『国東の食環境(384)トマトの特大セール』の画像

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地元のスーパーで   家内が郵便局の振り込みのついでに、すぐ傍のスーパーに立ち寄ってきたそうです。 「ただいま」!という声が弾んでしたので、 「何かよいものがあったのかな?」と思いました。 「キューウリが安かったですよ!」といいながら、その箱を食卓の上に
『国東の食環境(383)キューウリ一箱』の画像

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前隣のKさん   我が家の前庭の向かいにKさん宅があります。 毎年、この季節になるとイチゴ狩りのイチゴを、「子供たちが摘んだ!」といって持ってきてくださいます。 また冬になると、なぜかイチゴ大福が届きます。 日ごろから、こちらの自家製野菜をお裾分けしている
『国東の食環境(382)イチゴ』の画像

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