マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ、国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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ストレス

 甲府から羽田空港行きの高速バスに乗って、途中に軽い渋滞があったものの、約2時間半で終点に着くことができました。 これまでは、特急あずさに乗って甲府から新宿までが90分、そして中央線、モノレールを利用して羽田空港までが約1時間かかり、結局、ほぼ同じ時間で行っ
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 しばらくの間、ブログの更新ができない状態に陥っていました。  読者のみなさまには大変申し訳ありませんでした。  じつは、昨日まで、ほぼ終日、それこそブログ記事を更新できないほどに、その対応に追われていました。  24日に上京し、現在は甲府に滞在していま

最初は、0.5秒の差だったのが、今度は1秒になってしまいました。 一秒差といえば大変な差です。オリンピックのボルト選手ですと、約10mの差となりますから、これは断トツの差といえます。 さらに、ボルト選手よりも速い馬に例えますと約20mの差になります。いつもびりだ

マイクロバブルの特徴のひとつに、ストレスとの関係があります。一般に、ストレスとは、「精神的・肉体的に負担となる刺激や状況のことをいう」とされています。 私の場合、このストレス負荷が、すぐに体調に現れるようになりました。年を重ねると、それが顕著になってくる

昨日は、早朝から申請書づくりを行い、このところ続いていた早朝散歩も取りやめざるを得ませんでした。 おかげで1万字ぐらいは書いたでしょうか、ようやく仕上げて提出、締め切りに間に合わせることができました。 この申請書の内容は、激烈な競争下で審査されます。それ

昨日は、知財関係のデータづくりを早朝から開始、数編の論文査読、会議と大変目まぐるしい一日でした。 それでも、ちょっと良かったことは、その最前者において、少しの猶予が生まれて、本日は早朝から別の仕事ができるようになったことでした。 時は金なりといいますが

日々毎日の仕事を大切にして生きています。マイクロバブルのおかげでしょうか、毎日をゆかいに過ごさせていただいております。 その合間に、といいましても、夜と昼がよくわからないような形になっていますので、多くは、その深夜に書かせていただいている、このブログが一

 H4さんのマイクロバブル入浴体験における9日目の日記からは、次の事柄が注目されます。 ①マイクロバブル入浴に慣れてきた。 ②とにかく、気持ちがよい。風呂のなかでも、風呂あがりでも気持ちがよい。 ③あれほど毎日通っていた温泉にピタッと行かなくなった。 ④疲

 今朝は早めに目が覚めて,2つの新聞を片手にマイクロバブル入浴をさせていただきました. 2つを読み比べながらじっくり入ると軽く1時間を超えてしまいます.湯温は39℃,仕上げには,光マイクロバブルH1も同時に使用します. 私の場合,口,頭,首筋,そして身体の痛い

 本日は、3連休の最後の日です。最近では、珍しく、昼前に新しい研究室に行って懸案の仕事をすることになりました。 すぐに帰るつもりが、結局は、昼飯も食べずに夕方までかかってしまいましたが、とうとう、その懸案をこなすことができました。 その懸案の仕事とは、高専

 私たちは,毎日大変な「圧力やストレス」を感じながら生きています.生きているだ けでも大変な社会といわれています.  さまざまに不当な圧力を受けて,ストレスを覚え,「不安や心配を感じ,苦しく辛い 思い」をしてしまうことを余儀なくされています.

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