マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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ナノプラネット研究所

昨日の5月28日、マイクロバブル技術特別セミナーの第3回が開催されました。この度、マイクロバブル技術に関する専門書が発行されましたので(2015年3月、情報機構社)、それをテキストにして、少人数ですが、勉強会を開催することになりました。その第3回は、マイクロバブル

先日の5月21日、マイクロバブル技術特別セミナーの第2回が開催されました。これは、この度、マイクロバブル技術に関する専門書が発行されましたので(2015年3月、情報機構社)、それをテキストにして、少人数ですが、勉強会を開催することになりました。その第2回は、マイク

先日の5月14日、マイクロバブル技術特別セミナーの第1回が開催されました。これは、この度、マイクロバブル技術に関する専門書が発行されましたので(2015年3月、情報機構社)、それをテキストにして、少人数ですが、勉強会を開催することになりました。その第1回は、マイク

第1回 マイクロバブル技術特別セミナー 開催案内・プログラム(5月14日~6月12日)主催:㈱ナノプラネット研究所、国東下村塾 マイクロバブル専門書『マイクロバブル(ファインバブル)のメカニズム・特性制御と実際応用のポイント』の発刊に伴い、下記の特別セミナ

 このところ、延び延びになっていましたナノプラネットゼミを下記のように開催することになりましたのでよろしくお願いいたします。  第17回ナノプラネットゼミの案内 以下に、プログラムを示します。 日時:2018年10月20日(土)09:30~12:30 場所:大成研究所セミ
『第17回ナノプラネットゼミの案内』の画像

昨日は、研究拠点としているセンター内での実験装置の整備を行いました。すでに、大型の装置2機が稼働し始めていますので、その点検とともに、実験室の装置の整理と配置換えを行い、すこしまともな格好になりました。 また、3番目の大型装置として、そのポンプの木枠を外し

 本日は、山口市にあるダム貯水池の現地視察をしてきました。深さ35m程度ですから、中小規模のダムでした。 今年は、このダム貯水池の水質浄化に取り組むことになります。夏場の酸欠改善、水質浄化が目的です。 これから、この貯水池に合ったマイクロバブル発生装置のシ

 地元の浄水場で実験していた装置を回収しました。久しぶりの現場での力仕事を行 い、息があがりました。完全に身体がなまっていて、大変情けなく思いました。やはり 身体を動かさないといけませんね。この浄水場では異臭のでるプランクトンが発生し ていて

   この度、中小企業庁が山口県から出されて「地域産業資源」において、「マイクロ バブル発生装置」を認定しました。これは、一種の技術認定であり、その意義は 決して小さいものではありません(詳しくは、中小企業庁のHP参照)。  すでに同じ認定がなされてい

㈱ナノプラネット研究所および㈱ナノプラネットからのお知らせです。まもなく、私 が開発した風呂用装置の新商品「光マイクロバブルB1」の案内が、ホームページに アップされるそうです。もちろん、超高速旋回式で、非常に小型化して使いやすくし ました。また、JQAと

4年前、VB(ベンチャービジネス会社)に設立に関して、出版社「宝島」のH社長に お会いしたときに、「本気でやるんだったら人任せではできない。自前でやるべき だ」といわれたことが耳に残っていたことにありました。 同時にマイクロバブルの持つスケールの大きさを

本日はVB(ベンチャ-ビジネス)会社である㈱ナノプラネット研究所と㈱ナノプラネットを紹介させていただきます。これらは、それぞれ、創立されて4年と2年がほぼ経過したところです。両者は、前者で研究開発を行い、後者で、その商品の販売を行うという相互関係にあります。

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