マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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みどり

 久しぶりに緑地公園を訪れました。辺りは、少し前の桜から、燃え立つ若葉の緑であふれる様に変わっていました。 いつもの野外椅子にすわって、しばし、この緑の景色を楽しもうと思いましたが、まだまだ肌寒く、長い滞在はできませんでした。 昼からは、久しぶりに学生た

 2日前に、NHK「クローズアップ現代」を拝見しました。大変興味ふかく、また、「時代が進んでいる」ことを改めて知らされることになりました。 特殊な藻から、燃料を造りだす技術が真剣に検討されていることが詳しく報じられていました。 わが国でも、その先駆者がいて

 本日は、朝早く起きて、緑地公園を散歩しています。少し、みなさんと違うのは、愛用の紅いノートパソコンを抱えていることです。いつも肌身離さず、このパソコンを抱えていますので、その散歩の時も持参し、あわよくばブログの記事も書いてやろうと思うことで、久しぶりに

 昼から地元自治体の環境基本計画に関する委員会が開催され、その後市の企画課長のNさんと懇談しました。気分よく歓談して、迎えの車を待っているときに、目の前の樹木に目が留まりました。それはみごとな枝ぶりで、第二次世界大戦時の空襲で焼けおちた後に植えられたもの

 ソフトボールの試合の歓声が聞こえ、近くには鳩が寄ってき て餌をほしがっています。久しぶりの緑地公園ですが、まだま だ残暑が強い山口県です。 思えば、長野県阿智村は暑さを感じない、すがすがしい別天地でした。おいしい桃やトウモロコシ、そしてメロンや

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