マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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植物工場

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第4の理由 1. アグリ作業の持続理由(4)-4 第1の理由:近い将来に起こるとされる「食糧危機」、「肥料危機」に対抗する。 第2の理由:ロハス生活を実践・発展させる。 第3の理由:無農薬、低肥料光マイクロバブル水耕栽培の重要性と優位性を究明する。 第4の理由
『緑砦館物語(210)アグリ作業(141)7月26日(月)200回記念(11)』の画像

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第4の理由 1. アグリ作業の持続理由(4)-1 第1の理由:近い将来に起こるとされる「食糧危機」、「肥料危機」に対抗する。 第2の理由:ロハス生活を実践・発展させる。 第3の理由(4):無農薬、低肥料光マイクロバブル水耕栽培の重要性と優位性を究明する。 第4の
『緑砦館物語(209)アグリ作業(140)7月23日(土)200回記念(10)』の画像

第4の理由 1. アグリ作業の持続理由(3)-4 第1の理由:近い将来に起こるとされる「食糧危機」、「肥料危機」に対抗する。 第2の理由:ロハス生活を実践・発展させる。 第3の理由(4):無農薬、低肥料光マイクロバブル水耕栽培の重要性と優位性を究明する。 真に、
『緑砦館物語(208)アグリ作業(139)7月21日(木)200回記念(9)』の画像

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味の変化 1. アグリ作業の持続理由(3)-3 第1の理由:近い将来に起こるとされる「食糧危機」、「肥料危機」に対抗する。 第2の理由:ロハス生活を実践・発展させる。 第3の理由(3):無農薬、低肥料光マイクロバブル水耕栽培の重要性と優位性を究明する。 前記事
『緑砦館物語(207)アグリ作業(138)7月19日(月)200回記念(8)』の画像

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夏は来ぬ 例年よりも約1か月も早く梅雨が明け、本格的な夏がやってきました。 只今の時刻は9時6分、気温は27.4℃、湿度65%、今日も暑くなりそうです。 先日の緑砦館におけるアグリ作業において、緑砦館2に念願の排気装置を4機配備することができました。 ハウスの
『さわやかロハス生活(4600回記念)(25)光マイクロバブルキュウリ』の画像

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5日間1000名超の新型コロナウイルス感染者(大分県) 全国的に新型コロナウイルス感染拡大が続いていて、本日は過去最大の感染者数が110675人に至りました。 東京は、18919人であり、過去最大の感染者数に接近してきました。 先週の土曜日と比較すると約9000人という大変
『中津へ(33)2つの実験』の画像

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苗の「味問題」 1. アグリ作業の持続理由(3)-2 第1の理由:近い将来に起こるとされる「食糧危機」、「肥料危機」に対抗する。 第2の理由:ロハス生活を実践・発展させる。 第3の理由(2):無農薬、低肥料光マイクロバブル水耕栽培の重要性と優位性を究明する。 
『緑砦館物語(206)アグリ作業(132)7月14日(水)200回記念(7)』の画像

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排気管4機の効果 緑砦館1において4つの排気管が機能し始めてから、ハウス内の高温気体の溜まりが解消されました。 そのことは、ハウス内を縦断することで、すぐに解りました。 以前においては、その高温気体の塊が、ハウスの東側半分に降りてきて、そこを通過するとム
『緑砦館物語(205)アグリ作業(131)7月12日(火)200回記念(6)』の画像

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高温気体の排気問題 緑砦館1は、その断熱性がよすぎて、夏場になるとハウス内の上部に高温気体が滞留するという問題があり、この抜本的な改善が求められ続けてきました。 すでにいくつかの方法が試みられてきましたが、十分な段階には到達することができませんでした。 
『緑砦館物語(204)アグリ作業(130)7月10日(日)200回記念(5)』の画像

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夏すずみ 緑砦館3において、キュウリの「夏すずみ」の実が生り下がるようになってきました。 ここには、かなり多くの数のキュウリの苗を植えましたので、それらが、ひとつも枯れることなく育っていて、その一部において実が生り始めました。 それらが、いくつもぶら下が
『緑砦館物語(203)アグリ作業(129)7月9日(土)200回記念(4)』の画像

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ユッツとアイコ 昨日は、孫のユッツと光マイクロバブルキューウリとミニトマトのアイコの収穫を行いました。 まず、緑砦館においてでっかくなったキューウリを見つけ、ハサミで蔓を切断しようとしまいしが、これがなかなかユッツのハサミの切断力では切れませんでした。 
『緑砦館物語(202)アグリ作業(128)7月7日(木)200回記念(3)』の画像

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アグリ作業を持続する理由 前回の記事の続きです。 私が、緑砦館においてアグリ作業をおもしろいと感じ、今では毎日没頭するまでに至った理由の2つ目は、ロハス(Lifestyles of Health and Sustainability)生活を確立したいと思っていたことにありました。 直訳すれば、
『緑砦館物語(201)アグリ作業(127)7月6日(水)200回記念(2)』の画像

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夜鍋 昨夜は、プランターに残っていた今年最後のリーフレタスの苗が、ボールのなかに残ったままでしたので、それが気になって夜鍋の根洗いと移植(緑砦館1のAレーン)を行いました。 これですっきりした気分になりましたので、Aレーンの苗たちに光マイクロバブルをたっぷ
『緑砦館物語(200)アグリ作業(126)7月3日(日)200回記念(1)』の画像

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夏の到来 今日も暑い日でした。太陽の強い陽射しを受けて蒸散を盛んにすることで、植物たちは、自らを涼しくしていくことで防衛していく術を身に付けています。 そのために、葉や茎から蒸散させていく水分量は多く、すぐに水路の水が無くなってしまいます。 今の時期です
『緑砦館物語(199)アグリ作業(125)7月2日(土)』の画像

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煙突1が排出開始 昨日設置した高温気体排出用煙突の機能性を調べました。 蚊取り線香の煙を排出入口に近づけると勢いよく、その煙を吸い込んでいました。 しかし、その吸い込み量には限度があり、ハウス上層部の高温気体を多く集めるまでには至りませんでした。 これは
『緑砦館物語(198)アグリ作業(124)7月1日(金)』の画像

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