マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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ゴールドクラウン

  「夜鳴きが無くなりました。よく寝ていて助かります。糞尿排出の神経伝達が、正常に働きだした様に思われます。食欲、毛並み、見た目ハッキリ元気になり始めています。 まだ5日目ですが、マイクロバブル風呂のおかげで、私にとって光が見えてきました」  このOさんのコメ
『ゴールドクラウンⅡ(2400回記念)(3)』の画像

 そもそもは、2月29日の「私のマイクロバブル生活研究(15)」の記事を読んだOさんが、次のコメントを寄せていただいたことが始まりでした。 私は、この記事のなかで、生のフキノトウを食べすぎてお腹を壊していて、それをマイクロバブル入浴で徐々に改善していったことを
『ゴールドクラウンⅡ(2400回記念)(2)』の画像

 足かけ四半世紀の長きにわたって、マイクロバブルとの付き合いをしていると、思いも寄らないすばらしい出来事に出会うことがあります。 そんな時、その喜びに胸を震わせながら、このブログ記事を認めてきました。 そして、いつしか、この紹介記事のタイトルを「ゴールド
『ゴールドクラウンⅡ(2400回記念)(1)』の画像

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