マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ、国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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野菜生活

 すでに、ハダイコンについては、3月17日の記事で紹介してきました。 本日は、その後について述べることにしましょう。 わずか、1本しかない苗でしたので、大切に育ててきました。 なぜなら、この葉っぱがとても美味しく、それに舌鼓を打ってきたからでした。 この折、
『私のマイクロバブル生活研究(32)野菜生活⑩・ハダイコン』の画像

 またしても、しばらくの中断を余儀なくされました。 締め切りのある仕事ですと、最後になると、どうしても時間との闘いになってしまい、他のことを行う余裕がなくなり、このブログ記事も、その影響を受けてしまいました。 読者の皆様には、大変申し訳ありませんでした。
『私のマイクロバブル生活研究(31)野菜生活⑨』の画像

 昨日は、懸案の報告書作りも山場を超えてきたので、久しぶりに家族で食事に出かけました。 国東市鶴川に、3年前に古民家を改装してできたZECCO(舌鼓)という評判のレストランがあるそうで、そこを勧められたからでした。 このオーナー兼シェフは、私と同郷であると聞き
『国東の食環境(118)舌鼓(ZECCO)』の画像

 机に付いて根を詰めながら文書を認めていると、良くお茶を飲みたくなります。 ちょっと一服、これが、私の場合は不可欠であり、その度に、「何を飲もうか?」という思案が始まります。  かつてはコーヒー、それが、この数年来紅茶に変わりました。 そのために、紅茶の購
『私のマイクロバブル生活研究(30)野菜生活⑧・ミント茶』の画像

 本日は、第9回マイクロバブル研究会を盛会裏に終わることができました。 今回は、地元でのトマト栽培についての報告がありました。 まず、試食用として糖度11前後の美味しいトマトがだされ、研究会のみなさんは、そのあまりの美味しさに驚かれていました。 微生物を高度
『第9回マイクロバブル研究会を終えて』の画像

1m近くにもなったジャンボミツバ 私の研究ハウスで育てているジャンボミツバの背丈が1m近くになってきました。 こうなると、単なる野菜ではなく、宝物のような存在になり、まるで、共に生きる同業二人のような感覚に陥ってしまいます。  ミツバの蕎麦、味噌汁、貝汁、お粥
『私のマイクロバブル生活研究(29)野菜生活⑦』の画像

 真に慌ただしい3泊4日の上京でした。 孫のしらたまちゃんに、「ちっともいっしょに遊べなかったね!」と、いわれるほどで、その通りでした。 じつは、まだ最終の報告が残っており、この3日間は、それに向かっての、いわば臨戦状態になるでしょう。 幸い、新型のマイクロ
『私のマイクロバブル生活研究(28)野菜生活⑥』の画像

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