9月15日 

 午後13時30分より、前日に続いて30分間のアグリ作業をみんなで行いました。

 この作業が上手くいくコツは、

 1)みんなで行う、

 2)できるだけ短く、約30分間の労働とする、

 3)計画的に作業が進むように心がける、

 4)身体を動かすことに楽しさと喜びを感じる

などにあります。

 これから、その記録も兼ねての短文日録になりますが、それを本ブログにおいて紹介しておきましょう。

 作業は、次の3つに別れて行いました。

 ①「七島ィ」水路(GFH3C水路)における2つのうちの1つの光マイクロバブルの発生量が芳しくなく、おそらく、その発生経路において植物の根等が詰まっているのではないかと思い、その清掃を行いましたが、まだ不十分で明日再度調整を試みる。

 A水路とB水路では、光マイクロバブル試運転を再開、いずれも順調に稼働。

 500ℓタンク内で液肥を造り、これらの水路に供給、GFH2のA水路にも同じく供給。

 しかし、このポンプの稼働が思わしくなく、ホース内の目詰まりを解消するために、あの手この手を使って作業、明日は、順調に動いてくれるとよいのだが・・・。

 ②購入した苗の土落としをし、それらをGFH3のA水路に移植。

 1)グリーンレタス 6株

 2)サニーレタス 4株

 3)セロリ 17株

 合計で27株。

 ③GFH2のB水路の清掃、底面はきれいになっていたが、側壁に藻類が大量に付着していたので、明日は、金属たわしできれいにする必要がある。

 500ℓの液肥づくりと溜め置きは久しぶりのことであり、これから、逐次、給液肥が可能になります。

 昨日購入した苗、1)セロリ 28株、2)レタス 28株、3)白菜 28株の移植は、明日以降になるでしょう。 

 これら84株の移植は、余裕をもって可能です。

 夜は、ここちよいアグリ作業のせいで、いつもより早く就寝、おかげで早く目が覚め、光マイクロバブル入浴、そして今は、本ブログ書きをしています(つづく)。
 
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                                           お隣の庭の花