私流の免疫力をアップ作戦を展開中です。

 それらは、次の通りです。

 1)睡眠時間の確保
 2)ストレス解消
 3)快眠枕
 4)ほうじ茶に自然塩
 5)純ココア
 6)リンゴ 
 7)ベッドマット(「エアーウィーブ」)
 8)小ネギ
 9)ヤマロクの醤油
  10)ブルーベリーとブルガリアヨーグルト
  11)アカメガシワ

 このところ、就寝前に体操をして身体を解し、ここちよい疲れを覚えてから寝ることにしています。

 おかげで、朝までぐっすりと眠って、ここちよい目覚めを迎えています。

 夜中は、一度もトイレに行きませんので、これも健康的です。

 最近は、朝食前の光マイクロバブル入浴を楽しむことが多くなり、さわやかな気分で朝食をいただいています。

 メニューは、キノコのスープ、炊き立てのご飯に納豆、海苔を振りかけておいしくいただきました。

 体重がやや減り、おなか周りがよりスマートになってきて、より健康が進んできたのでしょうか。

 それに比例して納豆をより食べたくなってきたことには、何か因果関係があるのでしょうか。


 納豆は、あまり好きな食べ物ではなかったので、家族が食べていても、それを食べないことが多かったのですが、其れが逆転し、家族は食べなくても私だけが食べるという具合になりました。

 とても不思議な変化ですね。

 12)天仁茗茶「春之茶」


 さて、本日は、台湾製の天仁
「春之茶」を紹介しましょう。

 これは、親しい台湾の友人Kさんからいただきました。

 このお茶は、凍頂烏龍茶という茶葉の新茶だそうで、春にのみ採取された季節限定ものだそうです。

 春茶らしい、香ばしさが、光マイクロバブル水とよく合い、その芳醇な味わいがぐっと引き出されてきて、私のお気に入りのお茶のひとつです。 
 

 さすが、お茶の先進国です。

 このように上品な烏龍茶を飲む機会は、そう簡単に得られるものではありません。

 光マイクロバブル水のおかげで、芳醇な味がより引き出され、時間経過とともに、その沁み出しがより豊かになり、甘さが加わって、よりおいしくなります。

 運よく、このお茶を淹れたところで家内がやってきたので、爽やかなお茶タイムを過ごすことができました。

 その香りと甘さが、口のなかに残りました。

 ところで、本日からはコロナ対応の研究開発補助金の申請書づくり
が本格的に始まります。

 知恵と工夫を発揮するよい機会だと思いますので、コロナによって沈思黙考を余儀なくされてきましたので、それを解き放つ時期がやってきましたね。

 この健康茶をゆかいにいただきながら、その当面の懸案に取り掛かることにしましょう(つづく)。

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春之茶