マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2022年10月

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秋を迎えて 久しぶりの記事です。 前記事を探していたら8月1日でしたので、約2か月ぶりの投稿になりますね。 今朝は、緑砦館めぐりを行い、秋生りの野菜たちを観察してきました。 そのなかで、とくに、緑砦館(GFH)3のサンチュの成長ぶりに目を見張りました。 先日
『さわやかロハス生活(4600回記念)(27)サンチュ』の画像

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7.8ヘルツの音 実際に、この音を聴いてみると、 「ボツボツ、ボンボン、ボコボコ・・・」という、非常に低い音でした。ーーー これだとわからない、実際に聞こえてきたとしても認知できない音だ! これが最初の印象でした。 しかし、この認識に至ったことは、私にとって
『須らく雫の石を穿つ如く(4900回記念)(4)』の画像

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