マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2020年07月

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 とうとう恐れていたことが起き始めましたね。 東京都における昨日の新型コロナウイルス感染者数は67名でした。 この数日間、50名を超えた日が続いていましたので、これがより増え始めるのは時間の問題だと思っていました。 その予測の手本は、3月の時点での東京の新型コ
『徒然に光マイクロバブル(41)新型コロナウイルス(29)』の画像

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 ロハスとは、「Lifestyles Of Health And Sustainability」の略称のことです。 前回の記事で予告した「光マイクロバブル動的平衡論」については、別稿において執筆を開始しましたので、「光マイクロバブルの思考(4000回記念)」をご参照ください。 「コロナパニンデミッ
『ウルトラ・パラダイムシフト(3950回記念)(7)ロハス生活(3)』の画像

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 S先生の遺本『自然に生きて』の著者である小倉寛太郎さんは、日本航空を退社した後に、東アフリカのケニアの首都ナイロビに移り住むようになりました。 今度は、会社の命令で赴任したのではなく、自らすすんでナイロビへの移住を選んだことには積極的な理由がありました
『S先生の遺言(10)自然に生きて(3)』の画像

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