マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2017年12月

   前回の記事は、みなさんに好評だったようで先月の最大アクセス記事となりました。 この間、緑砦館の建築が進行していますので、その様子を紹介することから始めましょう。 緑砦館は、南棟(大成研究所)、北棟(住居)、中庭の小型植物工場で構成されています。 南棟
『大成研究所ブレイクスルー(2900回記念)(9)』の画像

 下記の要領で第29回マイクロバブル研究会が開催されますので案内申し上げます。 日時:2017年12月20日(水) 18:00~20:00 場所:大成研究所セミナー室(〒873-0432 大分県国東市武蔵町向陽台12-2) 主催:(株)ナノプラネット研究所、(株)ナノプラネット 問合
『第29回マイクロバブル研究会の案内』の画像

 国東安岐港の魚の競り市場に通っていると、時々、おもしろいことが起こります。 この競りにおいては、売り手は高く、そして買い手は安く買う、この駆け引きには独特の緊張感があります。 この競りで落とされる価格には、魚の良さ、悪さが反映されていて、見ている私たち
『国東の食環境(194)一箱100円(1)』の画像

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