マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ、国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」 イメージ画像

2017年08月

 本日は、下記の3番目からを報告します。 プログラム 09:00~09:30 「黒字が可能な植物工場」について 09:30~10:00 「パンの酵母づくり」について 10:00~10:10 休憩 10:10~10:40 「深い呼吸」について 10:40~11:10 GPSの誤差、数センチ 11:10~1
『第6回ナノプラネットゼミ終わる(2)』の画像

 昨日、無事、第6回のナノプラネットゼミが盛会裏に終わりました.   本日は、その報告から行います。 まず、話題提供者の都合で、プログラムの変更がありましたので、以下に、それを示しておきます。 プログラム 09:00~09:30 「黒字が可能な植物工場」について 09
『第6回ナノプラネットゼミ終わる(1)』の画像

 10月1日(竣工予定)を直前に迎え、大成研究所(The Onari Institute、略称「OI」)のソフト面の検討を開始しました。 ハード面においては、それこそ最小の研究所と思われますので、まずは、これを第1ステップとして、そのソフトをどう構築できるか、ここが重要になります
『「大成研究所ブレイクスルー」(2900回記念)(2)』の画像

 明日は、下記の日程で第6回ナノプラネットゼミが開催されます。 日時:2017年8月19日(土)09:00~12:30 場所:(株)ナノプラネット研究所会議室 主催:(株)ナノプラネット研究所、(株)ナノプラネット 参加料:無料 プログラム 09:00~09:30 東京の野菜事
『明日は第6回ナノプラネットゼミ開催』の画像

 お盆が明けて、昨日から大工さんの仕事が再開されました。 振り返りますと、基礎工事の始まりが6月初旬、棟上げが7月15日でした。 以来約1か月の間に、屋根張り、窓枠と窓の設置、屋根の下への断熱材挿入、床パネルの敷き詰めなどの工事へと進んでいきました。 この間、
『「大成研究所」(2850回記念)(11)』の画像

  昨日は、日中に太陽が顔を出していましたが、その後曇り、そして夕方には一雨ありました。 水不足のヘチマや加賀太キュウリなど露地栽培野菜にとっては恵みの雨になったことでしょう。 じつは、一昨日、近所のMさんが、またまた、大葉の葉っぱを持ってきてくださり、そ
『私のマイクロバブル生活研究(94)奮闘編(39)』の画像

 沖縄入りしてから、私が真っ先におこなったことは野菜事情の調査でした。 幸いにも、近くにスーパーがあり、そこに何度か通うことで、およその傾向が明らかになっていきました。 その第1は、沖縄県産の野菜が極端に少ないことでした。そのスーパーでは、わざわざ「沖縄県
『ウーチアサの夏(12)』の画像

 私の家の近所にMさんがおられます。 かつては近くの大手企業に勤めておられたそうですが、そこを定年退官された後は悠々自適の生活をなされているようです。 そのMさんが、時々野菜を持ってきてくださるようになり、こちらも、そのお返しをする仲になりました。 先日は
『国東の食環境(184)別府湾のチリメンジャコ』の画像

 今朝は、いつもよりはやや遅れてからの執筆になりました。 ここちよい夏の朝です。 お盆を迎え、あの盛夏も幾分和らいできたような気配です。 まもなく、国東の自宅の周辺でも赤とんぼが舞い始めることでしょう。 さて、昨日は早朝から、家族総出で宇佐にある墓掃除に
『日曜日の朝(24)』の画像

 今夕、お隣の緑砦館(大成研究所を含む)の見学を終えてからの散策の途中で、懸案の2900回記念の連載記事の構想がひらめきました。 2850回記念の連載記事「大成研究所」の内容を踏まえながら、こちらはハードの側面を重視した記事としてしばらく継続するとともに、残りの
『「大成研究所ブレイクスルー」(2900回記念)(1)プロローグ』の画像

 前回の記事から約1週間が経過しました。 この間、台風5号が襲来する心配があり、心安らかではありませんでした。 この時、南棟においては、外壁用のパネル板が設置されていましたので、ここに少々の風雨があっても、その影響を受ける心配はありませんでした。 問題は北
『「大成研究所」(2850回記念)(10)』の画像

 昨日は、72回目の長崎の日、名画「母と暮らせば」の舞台となったところです。その慰霊碑は、何度か訪れた長崎大学の近くにありました。 そして、この映画にはよく泣かされ、涙が止まりませんでした。やはり名画のすばらしさは、その涙の量で決まるのでしょうか。 さて沖
『ウーチアサの夏(番外編)(11)』の画像

 今年は、マイクロバブルヘチマがことのほか順調に生育しています。 この栽培実験を計画するにあたり、次の比較実験を行うことにしました。 ①第1期試験 マイクロバブル水耕栽培と露地栽培の比較  ②第2期試験 露地栽培とそれから約1か月遅れのマイクロバブル水耕栽培
『ヘチマだより(10)』の画像

 7月19日の夕方に沖縄入りしてから、20日は身内の法事があり、21日から25日までの5日間、さまざまな方々と面談を行い、調査や意見交換、討議などを行いました。 約1か月半前の6月の訪問の際にも、同じような面談を行いましたので、それらを合わせると、かなりの調査活動を
『ウーチアサの夏(10)』の画像

 先月は、どういうわけか、ブログガイダンスの記事を認める機会をえることができませんでしたので、約2か月ぶりのガイダンスとなります。 暑いですね。日本中が猛暑の真っ盛りといったところでしょうか。 どうか、暑さに負けずに安らかにお過ごしください。 6月、7月と2
『ブログガイダンス(48)』の画像

↑このページのトップヘ