マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」 イメージ画像

2015年09月

 里山に新築されたレストランとその周囲の巨大なウッドデッキ、ここに分け入ると、なぜ、リラックスができ、そして心身がリフレッシュできるのか、そのことを懸命に考えていました。 しばらくの時間が経過し、その理由が徐々に解ってきました。 その第1は、このレストラ
『下松の新里山レストラン(2)』の画像

 先日の周南市・下松市での3日間は、睡眠2~4時間、夜まで及んだ作業、国東にフェリーで着いたのが翌日の9月1日だったこともあって、かなりハードでした。 そのため、久しぶりに、いつもとは異なる疲れが、その帰宅後に一挙に襲ってきました。 睡眠不足に加えて、身体を
『私のマイクロバブル入浴研究(94)』の画像

↑このページのトップヘ