マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2010年12月

昨日は7時45分徳山発の新幹線に乗り、9時47分に岡山駅到着、それから9時51分発の高知行き特急南風に飛び乗りました。 この間、わずか4分しかなく、新幹線のプラットフォームを小走りにして急いで歩いたのが正解で、滑り込みセーフの乗り換えとなりました。 列車は、本四

高知の強みを生かす、その改革の基本の第一は、「地産地消」の促進です。これはもっとも重要な目標であり、これができることにこしたことはありません。 かつては、地元でとれた物を地元で消費する、これが普通の世の中でした。しかし、この均衡が保てなくなったのは、農民

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