マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

本「旅日記」で、マイクロバブルの科学と技術に関する難しい情報をやさしく解説し、深く考えることによってマイクロバブルの物語をよりおもしろくします。また、それをゆかいに展開させていきます。これが、あたかも燎原の火のように、それこそ国境を超えて、どこまでも広がり、国民生活と産業に深く分け入ることで、マイクロバブル社会が形成されることをめざします。

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2008年07月

 今日(5日)も雨模様のようです。ゆっくりとマイクロバブル風呂に入り、自分で、少 しばかり高級の紅茶をたっぷり時間をかけて入れました。音楽は、バッハの「2つの バイオリン協奏曲」、私のとても好きな曲が流れています。 そして、ほとんど習慣になってきた本ブ

 その後もKさんの快進撃は続き、彼にとっては、いくつもの重要な変化が起こりま した。その詳しくは後編で紹介することにします。本日からは、「マイクロバブル人 (2)」の主人公であるK2さんの登場です。  この方のことを報告するには、その前にどうしても、そ

今日は、Kさんのマイクロバブル入浴開始36日目の挑戦を紹介します。 Kさんはダイバーですから、ゴムのウエットスーツを着用しないで潜ることはでき ません。加齢とともに、この着用による発疹が出て、それが治らないようになって いました。 しかし、マイクロバブルは、

本日、嬉しい「知らせ」がありました。山口県の商工労働部経営金融課の担当者からの訪問を受け、経済産業省の中小企業庁において、新たに「マイクロバブル発生装置」が「地域産業資源」に関する技術の認定を受けたとの報告を受けました。その場で、持参のパソコンを用いて、

  Kさんがマイクロバブル入浴を開始して20日が過ぎました。以下の特徴が、報告さ れています。  ①手の甲、足の甲において生き生きした肌になってきた。  ②かさかさの水気を失った肌が、みずみずしく柔らかな若い肌になった。  ③頭髪が黒くなってきた。前

 本日、ある会社の社長さんが来られ、赤飯談義に花を咲かせました。聞くところによりますと、コンビニの「赤飯むすび」の蒸し器をつくられてきたそうでした。 私は、赤飯が好きなので、ときどき、この「むすび」を買うことがありますが、どうも「いまいち」だなと思ってい

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