E-mailを通じて、ブログ記事の投稿ができるようにな ったようで、それを試してみたいと思いました。以下は、 それを用いての本日のブログ記事です。同時に、コメントの返信の仕方が不明でしたが、それも解決しましたので、別便にてコメントの返事も出しておきました。

  プライムタイムという椅子が到着してから、すっかり それに座って仕事をすることが習慣になりました。とく にマイクロバブル入浴の後には、その「ここちよさ」の 相乗効果で、楽しい一時を過ごすことができるようにな りました。 また、身体にぴったり合う「ここちよさ」がマイクロバブルの入浴時の「ここちよさ」とよく似ていることにも気づきました。

   しかし、よいことだけでなく、ちょっと困ったことも 判明してきました。その「ここちよさ」のために、すこ し込み入った仕事ができなくなり、すぐに眠くなってし まったからでした。

    これは、マイクロバブル入浴の際の重要 な特徴の一つですが、それが共通項として指摘されます。 マイクロバブルの「ここちよさ」は、通常は流れない 血流が促進されることで起こる現象と思われますが、こ のプライムタイムの場合は、それが身体にフィットして、 なにか同じようなことが起きているのではないか(睡眠中枢神経の刺激)と思っ ています。

  その原因は何か、これを探ることが重要ですが、いま のところよくわかっていません。 

  さて、最近は、マイクロバブル入浴で、すこしうつら うつらした後に、開高健の「闇三部作」を読むことにし ました。まずは、その第1作からですが、彼の文章表現、 ベトナム体験談に心を奪われています。

   やはり、文学者 は違いますね。 

大成博文(BIT) ブログ:マイクロバブル博士の「マイクロバブル旅日記」

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